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tab_star2005/12/08tab_end編集部より
VividCar of the Year 2005 開催!
読者投票で選ぶ今年の 1 台
第 26 回 日本カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、輸入車の一等賞は BMW 3 シリーズが見事獲得。片や第 15 回 RJC カー・オブ・ザ・イヤーではシトロエン C4 がインポート賞を受賞。それじゃぁ VividCar.com 読者ならどの車を選ぶのか ? というわけで、恒例の輸入車限定のオリジナル COTY を開催です !!

下記車種リストをご覧になって、アナタが最も今年の輸入車の顔にふさわしいと思われた車を選んでください。ページの一番下から投票できます!

投票受付は終了いたしました。たくさんの投票ありがとうございました。)

まとめ=山中航史( VividCar.com )
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山中航史 icon_home山中航史
[WEBディレクター]
S2000とMINIコンバーチブルという、こよなくオープンカーを愛するおっさんです。そろそろお腹と白髪が気になりだす年頃。でも「Always Open!」
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VividCarが安心サポート付きでご紹介する
新しいタイプの「売ります買います」コミュニティ!
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212 点と全体でも堂々の 3 位となった BMW 3 シリーズ。文句無しでインポート・カー・オブ・ザ・イヤー 2005-2006 を獲得 !
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一方、RJC カー・オブ・ザ・イヤー インポートはシトロエン C4 の頭上に輝いた。(写真=阿部昌也)

今年も(やっぱり)やります!

輸入車好きが最もたくさん集まる(と思う) VividCar.com 。読者の方々は実際にはどのクルマが今年の顔だと思っているのか ? 今年もやっぱりそこはハッキリさせないとね !

というわけで、今年も恒例の投票スタートです。もちろん何の権威も格式も無いお祭り企画ですが、アナタの一票がこの企画の成否を、そしてさらには来年の開催の是非を決定してしまいますっ !!

とまぁ冗談( ? )はさておき、下記リストをご覧になり、今年の顔はコレだ ! と思われたクルマを 1 つお選びください。理由(コメント)を添えてドシドシ送ってくださいネ。投票期間は 12 月 8 日から大晦日の 31 日まで。なんと 2006 年 1 月 1 日の元旦、年初めに結果を発表しちゃいます。

今年を締めくくる VividCar of the Year 2005、果たしてその結果や如何に !?






【ノミネートカー 19 台】(順不同)
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VividCOTY
Volkswagen Golf GTI /フォルクスワーゲン ゴルフ GTI

都内でやたらと見かけるのがこの GTI 。それもそのはず、 200 ps のターボパワー+ DSG が 300 万円前半で手に入ってしまうのだ。 R32 というさらに上級モデルが控えているとはいえ、ホットハッチにこれだけのニーズがあったとは正直オドロキだ。実際乗ってみれば痛快の一言。オーナーの満足感をくすぐるポイントもしっかり散らすなど、ベストゴルフと言ったら褒めすぎだろうか。パドルシフトがついて更に穴が無くなり、ライバルをさらに引き離すところはさすが。

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VividCOTY
Renault Grand Scenic /ルノー グランセニック

まさしくバカンス御用達、そんな言葉がぴったりくるミニバンがグランセニックだ。 3 列 7 人乗りのシートレイアウトはそこそこに使い勝手もよく、何よりも長距離移動が得意。価格は 280 万円弱からとかなり戦略的な価格設定である。メカニズム的にも性能的にも派手なトピックがあるわけではないが、実際に乗ってみるとぜーんぶ許せてしまう大らかさがある、そんな一台だ。このタイプのクルマは国産車のライバルが多いのだが、郊外の大型スーパー駐車場で同車種に囲まれることがまず無いのは嬉しい。

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VividCOTY
PORCHE Boxster /ポルシェ ボクスター

911 に続いて進化を果たしたボクスター。それまでと異なる 911 似フェイスに対しては賛否がわかれそうだ。一方、エンジンは従来型と同じ排気量のままも、給排気系のリファインで若干のパワーアップを果たしている。ケイマンが発表された今となっては、ボクスターのポジションをしっかり守った、ということだろう。ソフトトップも従来通り手動ロック方式。 911 カブリオレのような全自動化はならなかったが、重量増を抑えるため、という理由を聞けば納得してしまう。ポルシェのヒエラルキー戦略は今のところ成功を収めつつあるようだ。

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VividCOTY
Chevloret Corvette /シボレー コルベット

アメリカンスポーツの代名詞的存在ともいえるコルベット(個人的にはコーヴェットなんて呼びたい)。ルマン 24 h など欧州のモータースポーツフィールドでも活躍していることは皆さんご存知だろう。ロングノーズ & ショートデッキの古典的スタイルも超魅力的。ボンネットも逆アリゲータータイプ(前ヒンジ)に開くしね。しかも 1000 万円級のパフォーマンスを 700 万円からの価格で手に入れられるというのが素晴らしい。そうそう、コンバーチブルという選択もありますよ。

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VividCOTY
Chrysler 300C /クライスラー 300C

最近都内でもよく見かけるようになったのが、このチョップドルーフとドでかいグリルでオーラを放ちまくる 300C 。中身は実はメルセデスベンツの先代 E クラスなわけだが、どうしてどうして、こんなに楽しいクルマができてしまった。クライスラーのエンジンとの相性は相当良かったらしい。第一印象はあまりよくなかったが、結婚してみたらウマがあってしまった、そんな感じだろうか。ワゴンボディも追加されるが、ここはやはり、セダンでどーんと六本木界隈を流したくなるクルマだ。

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VividCOTY
MERCEDES BENZ CLS class /メルセデスベンツ CLS クラス

300C も相当ルーフの低いクルマだったが、こちらはさらにその下( ? )を行く低さ。初めて見たときはぎょっとしてしまったが、今となってはとてもかっこよく見えるから不思議だ。官能的なセダンが欲しい、そんなジャガーよりな顧客を取り込むことを目的に開発された CLS クラス。乗ってみると本当に狭くて乗り降りが大変なのだが、外から見ているとそんなことは全部忘れてしまう。そんなパワーが確かにある。ともすればぱっと咲いて終わりそうなモデルではあるが、意外とファンは多いはず。

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VividCOTY
Audi A4 /アウディ A4

7 代目へと進化したアウディ A4 。好調アウディを支える基幹車種である。すっかりお馴染みとなったシングルフレームグリルは OK なのだが、残念なことに DSG が装備されない。縦置きエンジン用の開発が待たれるところだ。一方、クルマとしての完成度は二重丸。アバントも相変わらず美しい。これに S4 や 420 ps を発揮する V8 (レッドゾーンは 8,250 rpm ! )を搭載した RS4 、そしてカブリオレと隙のないラインナップ。これでミニバンとかあったらカンペキ !?

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VividCOTY
MERCEDES BENZ A class /メルセデスベンツ A クラス

すったもんだの末に登場した A クラスもデビューから 7 年を経てついにフルモデルチェンジ。ちなみに下の S , M クラスも 7 年振りというから、今年はちょっとしたメルセデスイヤーかも。さて、新しい A クラスはちょっぴりサイズアップ。サンドイッチフロアは継承するも、そこに収まるはずの燃料電池は未だ出てこず。でも安全性に寄与しているのでよしとしましょう。個人的にはディーゼルでがんがん乗りたい一台。スタイルはちょっとフィット似かな ?

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VividCOTY
Land Rover Discovery 3 /ランドローバー ディスカバリー 3

ディスカバリー 3 の「 3 」は第三世代を意味するという。となると、次期モデルはディスカバリー 4 ? なんて茶々はとりあえず置いておいて、内外装の洗練度の向上度合いは凄まじい。都会的でクリーンなデザイン、刷新されたシャシー、ジャガー譲りのエンジン、そして伝家の宝刀、ヒル・ディセント・コントロール。それまでの泥臭いイメージから見事に脱却しているが、オフロード走破性の高さに手抜きは一切無い。これで価格がもう少し安ければ・・・

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VividCOTY
BMW 3 シリーズ

こちらも 7 振りのモデルチェンジとなった 3 シリーズ。 7 シリーズ、 5 シリーズと切れを見せていたクリス=バングルの新しいスタイルも、量販車種たる 3 シリーズではかなり大人しくなったようだ。逆にそれだけ見慣れてきた、ということなのかもしれない。ただし、編集部内でのデザインに対する評価はかなり高い。もちろんハードウェアとしての性能も一級品。1,800 mm を超えてしまった全幅はもはや時代の流れか。そしてまもなく出てくるであろう M3 。一体どんなクルマになるのだろうか ?

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VividCOTY
Peugeot 407 /プジョー 407

新しいプジョーの顔、猫科というよりはウーパールーパーみたいと言ったら怒られそうだが、確かにこの顔は一度見たら決して忘れない。顔だけでなく、思いっきりスラントしたフロントウィンドウ、フロントオーバーハングの長さなど、デザイン面でのトピックには事欠かない。 307 SW で好評のパノラミックルーフももちろんある。 V6 モデルにアイシン製 6AT が採用されたことも朗報だ。ところで、映画「タクシー」の続編がもし作られるとしたら、やっぱり 407 が登場するのだろうか ?

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VividCOTY
Citroen C4 /シトロエン C4

WRC で活躍するクサラの後継が C4 だ。個性的なスタイルはメガーヌ以上。センターが固定されるステアリングなど、シトロエンらしい技も冴え渡る。セダンとクーペというボディタイプでガラッとスタイルを変えている点も面白い。プジョー 307 とプラットフォームを共通化させているが、ここまで違うクルマが出来てしまうとは摩訶不思議。カジュアルな走りと雰囲気も紛れも無いシトロエン風味。この形が好きな方、買っても損はないハズ。新しい自分を発見できるかも。

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VividCOTY
Jeep GrandCherokee /ジープ グランドチェロキー

アメリカのプレミアム SUV といえばグランドチェロキー。並み居るヨーロッパのライバル勢に対抗すべく、高いオフロード走破性はそのままに、内外装の高級感アップが図られた。ややクラシカルだったサス形式やステアリングシステムは最新のものにチェンジ。エンジンもご存知 HEMI を搭載とパワー競争でも見劣りしない。そしてコルベットと同様、そのリーズナブルなプライスが大きな魅力。なんと 500 万以下から手に入ってしまう。穴場的モデル。

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VividCOTY
Ford Focus /フォード フォーカス

VividCar が長年追いかけているフォード フォーカス。欧州ほどの人気が日本で花開かないのが不思議でならないのだが、そのサイズを気にする方もいらっしゃるかもしれない。とはいえ、プジョー 307 や BMW 3 シリーズなど欧州モデルはどんどんサイズアップしている。実際このゆったりした車内に慣れてしまうと、なかなか小さいモデルには戻れないハズ。走りのクオリティもクラス随一。いっぺん騙されたと思って乗ってみて ! と言いたい。来年登場するであろう ST にも期待大。

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VividCOTY
HYUNDAI Sonata /ヒュンダイ ソナタ

ある意味、このクルマが最も相応しいかもしれない。そう、ヨン様のイメージを前面に押し出したミドルクラスサルーン。あまりにも直球すぎて茶化す気にもならないくらいだが、クルマとしての出来は相当まじめ。「このクルマじゃなきゃ嫌」というチョイスにはちょっとなりにくいかもしれないが、「クルマは安くて丈夫で楽チンで十分 ! 」という向きの方にはぴったりかもしれない。そう、旧型マーク II の 2 リッターモデルみたいなものかも。まぁ、輸入車らしくないといえばらしくないのかもしれませんが。

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Land Rover Rangerover Sports /ランドローバー レンジローバースポーツ

泥のロールスロイス、レンジローバーにスポーティモデルが追加された。ぱっと見レンジ、でも中身はディスカバリー、価格はレンジよりちょい安という見事な成り立ちのモデルではあるが、実際の性能はもちろん超一級。このクルマで実際にオフロードをガンガン攻める人はまずいないだろうが、いつでも攻めることができるよ、という安心感やプレミアム感が重要なのだろう。個人的にはモチーフとなったレンジストーマーのぶっ飛び感がもっと欲しかったけどね。

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VividCOTY
MERCEDES BNEZ S class /メルセデスベンツ S クラス

そう、これが新しい S クラス ! ちょっと筋肉質っぽくなりすぎかなぁと思ったエクステリアだが、メルセデスいわく、これが「プレステッジ性」や「リプレゼンタティブ性」の復活だという。ヘッドライトもちょっぴりシャープ。メーターは全面液晶になってしまった。ボディサイズはしっかり復活して大型化。とまぁいろいろ変化のあった S クラスではあるが、多くの旧型オーナーがそのまま乗り換えてしまうのだろうと思うと、ちょっぴりなんだかなぁ、と感じなくもない。

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VividCOTY
MERCEDES BENZ M class /メルセデスベンツ M クラス

初代はアメリカ向け高級 SUV の先駆けとなったモデルだが、それもついにモデルチェンジ。時代に即したデザインとクオリティを手にいれ、その後登場したライバル勢に負けないクルマとなった。なのになぜか日本ではゲレンデヴァーゲンの方が人気があるという。こちらもそろそろ長いモデルライフを終えてモデルチェンジされるようだが、 M クラスというのは世のメルセデス好きからはあまり認知されていないのだろうか ? もったいない。。

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VividCOTY
OPEL Zafira /オペル ザフィーラ

ラストは発表されたばかりのオペルのミニバン、ザフィーラ。先代はスバルからトラヴィックという名前でも出ていたが、 GM 参加からスバルが離脱した今となっては懐かしい思い出。クルマとしての出来はもちろん疑いようがないはずだが、オペルというクルマはどうも盛り上がりに欠けてしまう。リーズナブルな価格、高い機能性、骨太のスタイル、そして伝統の CD 値の低さなど魅力は数多いのだが。アウディ TT のような世界をあっといわせるようなデザインモデルが出れば結構面白いことになりそうではある。

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投票はこちらから

2004 年 11 月 1 日から 2005 年 10 月 31 日までの期間に発表された輸入車の中から、 VividCar.com 編集部が 19 台をピックアップしました。読者のみなさんがコレだ ! と思う 1 台を選んでください。メーカー&車種名を選択後、その車種を選んだ理由やコメント(できれば年齢・性別も)を書いていただけるとウレシイです。

 ・投票期間:2005 年 12 月 8 日〜 31 日
 ・結果発表:2006 年 1 月 1 日(予定)

!!! 投票受付は終了いたしました。たくさんの投票ありがとうございました。) !!!

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COTY
COTY
http://www.jcoty.org/in...
日本カー・オブ・ザ・イヤーのオフィシャルサイト
RJC
RJC
http://www.rjc.or.jp/
日本自動車研究者・ジャーナリスト会議のオフィシャルサイト
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決定 ! VividCar of the Year 2005
投票総数 3,016 票 ! たくさんの投票ありがとうございました !! 2005 年、 VividCar.com 読者が選んだイヤーカーはこのクルマです !
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