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tab_star2006/05/14tab_endVividAudio
ルーメンホワイトとFMアコースティック
私の憧れのスピーカとアンプ
 毎月一回の「夢のオーディオ」試聴会。VividCarの読者に奇しくも欧州製オーディオを紹介することになってきた。クルマもオーディオも欧州製がとても元気な今日この頃。趣味の世界の物作りで日本の元気がちょっと影を潜めているのが寂しくなってしまうが、良い製品を楽しむことにおいては、日本人は世界の中でも有数の価値観を有している国民でしょう。ルーメンホワイトとFMアコースティックは、オーストリアとスイスの銘柄ですが、ルーメンホワイトは最近誕生したメーカで、高級オーディオ市場では新参者ですが、その製品コンセプトは着実にオーディオファイルの心を捉えているようです。一方、プロ機器からスタートしたFMアコースティック社は、民生市場に参入してもその哲学は一貫しており、頑固なファンを持つ老舗のブランドになりつつあります。
文・写真:永山辰巳
協力:Refino & Anhelo 竹中章雄氏

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私の憧れのスピーカとアンプpage1第6回
ルーメンホワイトの秘密page2ルーメンホワイトシルバーフレーム
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永山辰巳icon_home永山辰巳
[VividCar 元編集長]
2006年、VividCarはプロフェッショナルなブロガーを目指します。創刊以来5年を迎え、ちまたのブログサイトとは一線を画するVividCarは、ネットワーク知識編纂をビジョンに確実にコンテンツを増やしながら未来のWebBookメディアを開発してきました。私たちはこれをWebフォトジャーナルシステム呼びます。生涯にわたり記録し続け知識を編纂する楽しみをごいっしょに。
R&A試聴室
石丸電気株式会社/Refino & Anhelo
〒113-0034
東京都文京区湯島1-1-8
TEL:03-3251-1500
 
ルーメンホワイトシルバーフレーム
lumen white silverflame
税込カタログ価格:4,095,000円 (pair)
オプション:Diamond Tweeter
税込カタログ価格:934,500円 (pair)
オーストリアに誕生したアコースティックスピーカ?

 オーストリアのスピーカメーカと聞いて、「はて?、音楽の都、ウィーンを想像しても頭の中には何も浮かんでこない」。以外とこの国のオーディオブランドはイメージにし難いことに気がつく。ルーメンホワイト・シルバーフレーム。ネーミングもオリジナリティが高く、この名前だけ聞けばいったいどんな製品なのか、化粧品なのか...。(そう言えば少し前に登場したベンゼンドルファー(スピーカ)がありましたね...)

 スピーカと対面すると現代のスピーカフォーマットらしく、トールボーイ型で、奥行きが深いタイプだが、その断面形状に一目惹かれるだろう。ここで初めて音楽の都、ウィーンとルーメンホワイトのイメージが繋がってくる。つまり楽器のような優雅な外観を持っている。楽器のようなという形容は、このスピーカの持つ独特の音響工学を知った後に形容されるのだが、すこし、その特徴から触れてみよう。
ジェットバルブ
密閉、バスレフ、そのどちらでもない機構。ジェットバルブと呼ばれる後部開口部。独特の断面形状から音波が、エアーフロー・ダンピングという理論で放射される。これはスピーカ技術の革新的な進化かも知れない。完全なアコースティック理論を持つスピーカである。
ジェットバルブ

 初期のルーメンホワイトでは、そのもっともオリジナリティの高い技術にジェットバルブと呼ぶ背面にエアースリット型のダクトを持つ特異的なキヤビネット構造でデビューした。モデルチェンジしたシルバーフレームも同様のコンセプトは全く変えていないが、エアーフロー・ダンピング・キャビネット(断面構造をそう命名している)と名称を変えている。スピーカを楽器と同じく考えるコンセプトは特に珍しくないが、では楽器と同じ考え方で構造的なアプローチをしたスピーカメーカがあっただろうか?
 その事実として、ルーメンホワイト製のスピーカは、ダイビング材(ここでは吸音材のこと)を一切使っていない。バイオリンやギターに吸音材がびっしり詰め込まれているなんてあり得ないでしょう?ルーメンホワイト社はスピーカの常識を覆すような手法で、そのキャビネットの中には一切の吸音材が用いられていない。

 吸音材を入れないでスピーカユニットが振動すれば、キャビネット内に反射する音はどうなってしまうだろうか?その答えはルーメンホワイト社のスピーカ断面形状と背面のスリットによりもたらされるエアーフローにある。(その構造の秘密は次頁に)
スピーカユニットの背面からの放射音波は、空気力学と波動伝搬の解析により、空気抵抗による反作用を消し去りながら、背面のスリットから排出される。まさに、この原理はアコースティック楽器の理論そのものであり、妥協のない設計とチューニングにより、一切の吸音材を廃して、音の純粋な放射を実現している。

 もとよりスピーカ工学においては、何よりもドライバー技術に偏りがちだが、ことルーメンホワイト社のスピーカについて言えば、筐体、キャビネットにこそ存在意義がある。こうした流れは、大型のユニットを持ってして部屋中の空気を振動させるがごとく迫りくるステレオサウンドのあり方から、比較的小口径のユニットを多数用いて全面投影面積の小さいトールボーイ型へシフトした現代のステレオサウンドの変遷における自明的な解答なのかも知れない。前者は当然ごとく大容量のキャビネットを必要として、その結果、吸音材を多用しなければ箱鳴きとユニットへの反作用を押さえることができなかった。ところが、デジタル時代の超低域まで記録されたデジタル録音のソースを再生するためには、小口径のユニットをマルチで使うことによってレスポンスの良い低域へ向かっている。こうしたサウンド傾向が、トールボーイ型で奥行きのあるディメンジョンを採用する方向へ向かわせていると考えられるが、こうした中でキャビネットを楽器のように設計して背面への音の放射を使ってより自然な音場間を目指しているルーメンホワイト社がウィーンに誕生するのは、物事の必然性、技術の進化を感じないわけにはいかないだろう。
コヒーレント
試聴機はオプションのダイアモンドツィーターを装備している。ユニットは、後付で各製品毎にチューニングされて製造される。デリバリには数ヶ月かかるそうだ。価格もびっくりなのだが。
まったく歪みを感じさせない透明な音

 さて、スピーカユニットだが、自社製ではないが選択とチューニングには彼らの哲学が見て取れる。彼らが呼ぶところのレゾナンス・コヒーレント、つまり、音波の位相がもっとも良い状態ですべてのユニットから放射されることを意味していると思われるが、そのための、ツィータ、ミッドレンジ、ウーファーはすべて、超薄型の逆ドーム型ピュアセラミック振動板を採用している。このユニットのハイスピードサウンドは十分な実績を持っている。

 ウーファーは三つを駆動することで低域の量感を作りだしているが、大型のウーファー一発と、小口径のハイスピード型のウーファー三発では、まったくもって雰囲気も音質も違う。こうした低域の固有性がこのスピーカが人々の耳に残り印象的な音として心を奪う効果をもたらせているに違いない。すくなくとも、同様のサウンドを他で聴いたことはない。
FMアコースティック
プリ・アンプ  FM Acoustics:FM245
税込カタログ価格:2,047,500円
パワー・アンプ FM Acoustics:FM711
税込カタログ価格:6,877,500円
SACDプレーヤー GOLDMUND :EIDOS19-2CH
税込カタログ価格:1,575,000円
FMアコースティック

 「FMアコースティック社のアンプは、デザイン、仕上げからするとその価格ってなんでしょうか?という製品なんですが、私はこのアンプのサウンドが大好きなんです。スイスと言えば、今や世界的なブランドになったゴールドムント社が有名ですが、FMアコースティック社の製品は、その筋の人にとっては宝石のような製品でしょう」。(竹中氏談)

 厳選されたパーツと完全なハンドメイドで制作されるその製品哲学には、1973年の創業以来普遍的なポリシーを貫いているようである。アンプはやはり回路設計。次にそれを実現するための妥協のない素材と品質を求めたパーツ群、そして、ハンドメイドで作り込むことによって達成される生きた音、感性工学としてのアンプ造りが完成する。この方程式は、名のあるアンプメーカであれば譲れない命題だ。

 しかし、だからといって名器と呼ばれるアンプは一夜にして誕生するわけではない。何十年もの間、人々の耳、審美眼によってのみその称号が与えられるが、このメーカはそのようなブランド。純粋に音だけを評価する人のためのブランドなのだ。
ブランド名も、For Music and Accoustics Ltd.,から来ている、まさに「名は体を表す」、欧州はスイスの製品である。

 「プリは245、パワーは711です。プリは上位機種がモデルチェンジするので、ややパワーに不釣り合いなモデルですが、245を選びました。FMアコースティック社のアンプは、私がインパクトを受けたアンプメーカなんです。そして、モデルチェンジが少なく長期間生産されます。価格も上がっていく傾向にあり中古もほとんど出ません。それだけ、お客様の満足度が高く、生涯所有する喜びのある製品だと思います」。(竹中氏談)

 今回、竹中氏の推薦システムは、夢のオーディオとしてぜひとも一度試聴して欲しい「音楽」。その音楽再生装置にSACDプレーヤとして組み合わせたのがスイスのゴールドムント。150万円クラスのSACDプレイヤーは多数候補があるが、私のお願いで、EIDOS19を選んでもらった。ゴールドムントは私の旬のブランドであり、第一回の取材でもご紹介したが、DS-20000Bのドライブトレインとして購入を検討している。EIDOS19は流石に手が出ないのだが、今回のルーメンホワイト・シルバーフレームのハイスピードサウンドの特徴を重視して、最新のEIDOS19を選択してもらった。

 「ルーメンホワイトやFMアコースティック社のアンプは比較的温度感のある鳴り方をするので、少々冷静な送り出しとしてゴールドムントを選んでいます(竹中氏談)
ヨルマ・デザイン
Jorma Design
スウェーデン製である
ヨルマ・デザイン

 R&Aでは、豊富なアクセサリーをまるで宝石店のようなディスプレイをしているとご紹介した。第6回目の今回は選りすぐりのアクセサリーから、各機材を素晴らしいケーブルで結んだので、ご紹介すると、そのケーブルとはヨルマ・デザイン。店長の佐藤氏が「ひさびさに表れた超大物のケーブル!」と太鼓判を押す製品。これも欧州製品であり、Made in Sweden。

試聴機材を結んだのは、

Jorma Design:

No.1RCA1.0M 税込カタログ価格:367,500円(pair)
No.1XLR1.0M 税込カタログ価格:367,500円(pair)
No.1SPK1.5M 税込カタログ価格:496,650円(pair)

 ケーブル市場の一時期は、線材の高純度化は行くところまでいった感があるが、現代のケーブル技術は、オーバーオールなスループットにおける原子レベルの追求までに達しているらしい。私も、ディナウディオ、コンター3.3とジェフ・ローランドのセットを佐藤氏から購入したときにケーブルの重要性を教えて貰い、試聴した結果、PADにしており、その後もPADケーブルを愛用してきた。ヨルマ・デザインのケーブルが、PADケーブルに比べてどれほどの違いがあるのか、今度自宅のシステムで試聴、比較してみたいものだ。だが、ヨルマ・デザインのハイエンド製品は100万円近いので、不用意に聴かない方が良いかもしれない....。
ルーメンホワイト
1000万円を超える構成です。こんな夢のオーディオが自宅にあったら...、人生が変わってしまうかも。
ツーツシールマンス
Toots Thielemans, one more for road
Verve
www.tootsthielemans.com
ルイ・アームストロング
Louis Armstrong, What A Wnoderful World
Decca JAZZ
dai_niioka
Dai Niioka, Algum
使用ギター:ラルビー C-19
この方への連絡先が解りましたら、どなたか教えていただけませんでしょうか?(R&A竹中)
試聴

 ルーメンホワイトをフューチャーした今回の夢のオーディオ。竹中氏は、ぜひ一度聴くだけでも体験して欲しいと企画された。構成価格は一千万円を超える。誰なら買えるかという下世話な話よりも、R&Aからの提案は一度この「夢のオーディオ」を試聴して欲しいとのこと。
 私も雑誌等で評価の高いルーメンホワイトなので、期待感は否応なしに高まったが、試聴音楽に選んだのは、トゥーツ・シールマンスの最新アルバム[ one more for the road ]。竹中氏は、青森のギター教室の先生、Dai Niioka氏がリリースしたギターソロアルバム。互いにこのスピーカの本質を考えての選択ではないだろうか?
 楽器としての設計手法や、全帯域セラミックのドームユニット(試聴機はツイーターをオプションのダイアモンド・ツイーターに変更)からくるスピーカサウンドのイメージは、超繊細なハイスピードサウンド。だとしたら...私はハモニカ、竹中氏はギターソロとなったのは偶然ではない。

 トゥーツ・シールマンスは、私の好きなジャズプレイヤーの一人。この二年ほど、正月のブルーノート(東京)に出演しており、最後のジャズジャイアンツの一人の生演奏を楽しむこと出来た。確か、今年で76歳。彼のライブでは、最後の演奏曲目にルイ・アームストロングの「素晴らしきこの世界」を奏でる。その時の彼の紹介が泣ける。「彼は私のボスです。私は16歳の時に初めてレコーディングしたのですが、その時がルイ・アームストロングとの競演でした。彼は今は天国にいますが、もうすぐ彼と一緒に天国で演奏できる日が来るでしょうね...」。

 ハモニカの生音はとても繊細。彼のハモニカは、楽器としてのはハモニカを遙かに超えている。少年時代に、ジャズトランペットのほとんどすべて奏法を確立したルイ・アームストロングと出合っていることが影響したのか、彼のハモニカは、表現者としての到達点まで達している。楽器にはもともと表現力としての限界が物理的にある。しかし、しかしである。ルイ・アームストロングのトランペット、オスカー・ピーターソンのピアノ、ジョー・パスのギター、チャーリー・パーカーのアルトサックス、アート・ブレーキーのドラム、ニールスペデルセンのウッドベース、....、楽器の持つ限界を超えて表現者としての領域に達する人たちのサウンドは、もはや、物理的な限界などどこにも存在しない音、そう肉体の放つ、肉声のようなサウンドになるのである。

 さて、大好きなトゥーツのハモニカの音が流れてくる。金属製のリード楽器であるハモニカのサウンドは、高域の倍音成分がリッチなのはいうまでもないが、それを口に含み頬を膨らませて、舌で微妙な音程を作り出すまるで肉体の一部と化すような作業を要する楽器である。ルーメンホワイトは、そんな神業的な作業から誰にも真似することができない音楽性を奏でるトゥーツのサウンドを見事なまでにリアリティーと音場感でプレゼンテーションしてくれる。立ち上がりの鋭さ、低音から高音部まで共振する複雑なサウンドを見事なまでに整列させてくれるルーメンホワイト・シルバーフレームは、それ自体がハモニカに見えてしまった。

 キャビネットの特殊性からは、低域の質感はこれまでのスピーカとかなり趣を異にしている。立ち上がりが良く、十分にサスティーンが伸びる低域は、ピアノのような打弦楽器のような低音域を持っている。よりオーディオ的な低域サウンド、大口径のウーファーやスーパーウーファーに慣れている人や、特殊な動作で低音をチューニングしてあるスピーカに慣れている人は、ルーメンホワイトのエアーフロー・ダンピング・キャビネットの主張する低域にはもしかしたら戸惑うかも知れない。
しかし、一切の濁りのない完璧な調律を受けたピアノが持つ、驚くほどリッチな倍音成分を持つサスティーンに心奪われる人がいるように、このスピーカのサウンドは、どこにもない唯一無二のアコースティック楽器としてのサウンドである。

 Dai Niioka氏のギターソロは、さらに美しい弦楽器の持つ共振するサスティーンを響かせてくれた。手書きのライナーノーツを読むと、レコーディングに際してギターの木の響きを生かしたいと書かれており、それは、ラインの音とマイクの音をミックスして使用した楽器の持つ固有の音を大切にしたとのこと。その試みは見事に成功しているようである。弦のアタック音と残響が見事に調和しており、楽器が響いていることが視覚化されている。気がつけば今度はルーメンホワイトがギターに見えてきた。

 ハモニカとギターというソースの持つ美しさ、ピュアーな音源を電気信号として増幅するFMアコースティック社のアンプ、ゴールドムントのプレイヤーは、ルーメンホワイトのキャラクターと合致する構成であり、これまで一度も聴いたことのない様なクリスタルクリアーなサウンドを提供することに成功している。こうした世界の逸品を事も無げにさらっと組み上げて試聴できるR&Aの存在は、もはや巷のオーディオショーを超えているのではないだろうか?
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BENTLEY Azure
クルマのルーメンホワイト...
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refino
レフィーノショッピングサイト
http://refino.jp/
石丸電気の提案する新しいショッピングサイト
アクシス
ルーメンホワイト、FMアコースティック
http://www.axiss.co.jp/
ルーメンホワイトの輸入元アクシスのWebサイト。FMアコースティック社のアンプもこちらから。
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ヨルマ・デザイン
http://www.cs-field.co....
輸入元のシーエスフィールドのサイト
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