 |  |  | | | Nambara Style 〜 東京モーターショー | |  | 2007年東京モーターショー開催ですね。 僕が最初にモーターショーと言われるものに行ったのはいつだったかなあ、 うっすらとした記憶によると、大学の頃名古屋で催されていた同じようなイベントに行ってキャデラックのパンフレットか何かをもらった覚えがある、 人間の感動はどんどん薄れると言うけれど、 やっぱ欲しいものは欲しいね。 |  | 文と写真:南原竜樹(オートトレーディングルフトジャパン代表取締役)
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|  |  |  |  |  |  | 南原竜樹 [オートトレーディングルフトジャパン代表取締役社長] |  |  |  | | クルマだけでなく、僕の日常をお伝えすることで、みなさんに少しでも楽しい時間を提供できればと思っています。こんな話を聞いてみたい、というご要望もお待ちしています。 |  |
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 |  |  |  |  |  | | つや消しのグレーの塗装は写真ではちょと雰囲気は伝わらないけど、、 |  |
|  |  | 日本での販売実績は一台
いいなあ〜〜これ、ステレス戦闘機まんまだね。 100万ユーロ(1億6000万円)つまり元のディアブロの価格の5倍は大げさだけどなんちゅううか、商売上手というか限定車の魅力というはちょっと価格的には理解できかねるものがあるけど、ローンが組めるなら買いたい。 モーターショーは今の僕にとっては同窓会場みたいなものだね。 歩いているとあっちからもこっちからも声をかけられてあっという間に一日が終わって次の会に遅刻しそうになっちゃいました。 「や〜〜南原さん〜〜」って軽快な日本語で声をかけていただいた、ランボルギーニジャパンの社長のザンボットさんによると日本での販売実績はなんと一台だそうです。 それって多いのか少ないのかは後の議論にしていったい誰が買ったんでしょうね?
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 |  | VWの新型発表
7年連続で日本での輸入車販売台数No1を記録しているそうです。 日本でのVWのブランド力は世界一です、日本のインポーターの施策は緻密で優秀なんです。
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 |  | ロータスのブース
こんなのありですかね、どう考えてもサーキット専用車に無理矢理Noを付けて公道走行可能にしちゃったんですから。
久しぶりに社長のマイクキンバリーさんに会っておもしろい話をしました。 72歳なのに元気いっぱいですね。 日本のマーケットはかなり成功していて500台ちかくを今年も販売する予定です。 エリーゼ、エクシージの1クラス上の2+2の新型もかなりできあがってきたようですね。
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 |  | フェラーリ
いやぁ、車もすごいきれいなデザインで隙がないけど、モデルさんも完璧で、他のブースを圧倒的に引き離していましたね |
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 |  | ホンダ
今回はパスって感じでした。 ちょっと寂しかったですね。 |
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 |  | スカイライン
いや〜〜、徳大寺さんの意見は厳しかったなぁ〜。 僕は本気でローンが組めるかどうか聞きたかったんだけど、徳大寺さんは2トンも有る車がスポーツカーになるかって、なんだか怒り気味に言っていました。 昔のGTRはヒーターもなかったんだ、今は割り切りが足りないってすごい剣幕でした。 でも、元気に怒るぐらい健康そうで何よりでした。
とは言え310km出るのはあこがれますよね、でもリミッターがGPSで管理されていてサーキットに行って操作するとリミッターが外れて310Km出せるそうです。
そうそう式場さんはGTRのことを何度も何度も2000GTって呼んでいました、ちょうどあの頃の年齢の人にはやっぱり相当思い入れの深い車なんですね。
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 |  | オロチ
ついにやってくれましたね、光岡さん「あきらめないことですね」 |
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|  |  |  |  | |  |  |  |  | TVR 本社を訪ねた 私は、その後 TVR 本社へは何度か足を運んだ。最初は、ある人の付き添いというか、アドバイザーとして同行した。去年(2000 年)の春先だったと記憶している。 英国スポーツカーを創り出している TVR。初めて訪ねて以来、その印象はさらに素晴らしいものになってきている。 そうだ、今の私にはもっとも興味深く、そして気になって仕方ないクルマなのだ。
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 |  | |  |  |  |  | TVR 本社を訪ねた〜2 事務所をでて工場に入ると、ファイナルの艤装ラインとなる。ここですべてのパーツが組み込まれ、ラインオフとなる。ラインは、5 ラインほどあり、サーブラウ、タスカン、最新のタモラ、そして消え行くグリフィス、など車種別にラインが構成されている。このラインから年間 1,500 台近い TVR が産み出されているわけである。
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 |  | |  |  |  |  | 東京モーターショー 〜 NISSAN GTR フォトギャラリー 普段サーキットでモータースポーツの撮影が多いフォトジャーナリスト佐々木純也さんに、VividCarから、「カタログ写真のようにすべてを伝えなくても良いので、佐々木さんの好きなように、格好良い写真を撮ってください。」と何台かのフォトギャラリーを依頼しました。
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 |  | |  |  | スバル・フォレスター、イン河口湖ハイランド! 小沢コージが長年温めてきた写真+キャプションで構成する画期的新車リポート『4コマ写真インプレッション』! 第2弾は年末に発表され、年始から本格的に販売を開始しているスバルのSUV、新型フォレスター。今回で3代目に当たるモデルだが、今までとは違いかなり「ど真ん中」の開発コンセプト。果たして”スバルらしさ”は今どうなっているのか?
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 |  | |  |  | 日産GT−Rイン、スパ西浦モーターパーク!! 小沢コージが長年温めてきた写真+キャプションで構成する画期的新車リポート『4コマ写真インプレッション』! というかとにかく個人的にやってみたかった企画なんですけど、4コマじゃなくって、ほとんど20コマインプレだったりと細かい問題はありますが、とにもかくにも試乗会経由&出来たてホヤホヤ情報をお楽しみくださいっ!!
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 |  | |  |  | トップを直撃!“若者のクルマ離れ”をどうする? スバル編 政治、社会、行政…各所でネジレ現象が叫ばれている中、日本の基幹産業、自動車部門でもそれはあった。トヨタ自動車が生産台数世界一になろうという2007年、最大の問題はお膝元である「日本市場の冷え込み」であり、ちまた言われる「若者のクルマ離れ」である。そこで年末差し迫った12月、小沢コージが各トップを直撃! ホンネを探ってみた。
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